青を旅する

Wellness Tourism
OKINAWA

忙しい日々にふと立ち止まり、
体の芯から疲れを取り除き、また忙しい日常に帰っていく。
そこはもはや単なる観光地ではなく、
本来の自分に還る場所への転地、
そして、何度も帰ってくるべき大切な地。
健康長寿の資源と知恵に触れ、味わい体験し、
新しい発見と自己開発、そして本来の自分に「還る」旅、
ウェルネスツーリズム・オキナワ。

Wellness Tourism OKINAWA

オキナワの日常
“青” とつながる旅

生活の中にある“青”を見つめる
美しい海、広がる空、大いなる自然、空気、植物、
そして、地域、文化、そこの生活、つながる人々
五感を通して“青”とつながる
そこは人生における本来の自分の還るべき場所
次世代のライフスタイル
オキナワの“青”とつながる旅

オキナワの日常 アオとつながる旅オキナワの日常 アオとつながる旅

豊かな人生をデザインする

ウェルネス資源を巡る旅。
日常の延長へ、新たな価値を創造し
ライフスタイル価値を創造する
「原点回帰」で豊かな人生をデザインする。

Blue Zones

Blue Zones OKINAWA 長寿の島

Blue Zones OKINAWA 長寿の島

世界5大長寿地域

1999年、イタリア疫学者ジャンニ・ペスの国際長寿会議での報告を基に、2000年、ベルギー人口動態学者ミシェル・プーランがイタリア・サルデーニャ島の40市町村を調査、長寿者が多い地域に「青色インク」で円印をつけたことに由来します。2004年に米国ダン・ビュイトナー(探検家、作家)がナショナルジオグラフィック社と組んで調査を行い、新たに4つのブルーゾーンを加えて発表、2005年『ナショナルジオグラフィック』11月号で特集され、さらに2008年には「The Blue Zones」(ダン・ビュイトナー著)が出版され、米国でベストセラーとなりました。
著書では、イタリアのサルデーニャ島、米国カリフォルニア州のロマリンダ、コスタリカのニコヤ半島、ギリシャのイカリア島、沖縄の大宜味村が世界5大長寿地域としてそれぞれの特徴ある生活習慣要因や環境要因、100歳を超える超長寿者たちの長寿の秘訣を紹介しています。

荒川雅志『世界5大長寿地域「ブルーゾーン」に学ぶWithコロナ時代とウェルネス』より
参照URL:https://health-tourism.skr.u-ryukyu.ac.jp/project/3486.html 

TSUNAGARI

TSUNAGARIの島
オキナワ

アニミズム信仰における祈り「自然とのつながり」、先祖代々受け継がれてきた相互扶助精神やコミュニティ力である「地域とのつながり」、一度出逢ったら皆兄弟だから仲良く付き合おうという交流の精神「人とのつながり」。先人たちから世代を超えて受け継がれてきた沖縄の"つながり”。”つながり”を大事にする沖縄の生き方が長寿にもつながり、かつては世界一長寿にもなりました。
生きがいを持ち、つながりを持ち、物事にこだわらず、おだやかに過ごす生き方を実践している長寿者がいまだ多くいる沖縄は、ウェルネス長寿、ウェルネス長寿の島だといえます。

TSUNAGARIの島 オキナワ
荒井先生監修について

Story

沖縄で繋がる自然・食・人すべてが
あなたの心を解きほぐす。
自然の空気を吸い、太陽の温かさを感じる、
透き通る水をいただき、
体の栄養素の食をいただき、
太陽が沈みそろそろ眠くなる、
生きることはただそれだけ。
本来の自分に還る旅。

ストーリー
ストーリー

Tourism

沖縄で繋がる自然・食・人すべてがあなたの心を解きほぐす。
自然の空気を吸い、太陽の温かさを感じる、透き通る水をいただき、
体の栄養素の食をいただき、太陽が沈みそろそろ眠くなる、

生きることはただそれだけ。
本来の自分に還る旅。

ツーリズム
ツーリズム

ツーリズム

地域のありのままを感じ、自分と向き合う旅。
沖縄の暮らしに触れ、想いに触れることで知るブルーゾーン沖縄・長寿の秘訣。
ウェルネスライフスタイルへのヒントとなる旅をご案内いたします。

企業研修

企業研修

沖縄の繋がりこそ、人間の原点がここにあります。ブルーゾーン沖縄の生き方を体感することで気づく「生きる」意味や価値、生まれてきた使命。これこそライフキャリウェルネス。
非日常性の中で自分を俯瞰し、自分と向き合い、本来の自分に還る。心と体が喜ぶ’和やかな’生き方を、そしてワークキャリアを発揮するお手伝いをいたします。

ツーリズム風景
ヨガ風景